飯塚幸三元院長は、パーキンソン症候群だった?!飯塚幸三元院長の現在は?

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池袋で乗用車が暴走し母子2人が死亡した事故から半年が経ちます。

運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が手足の震えや筋肉のこわばりが起きる「パーキンソン症候群」の疑いがあることが明らかになりました。

医者には、運転を止められていたのに運転をし続けた結果こんなにも大きな事故になってしまいましたね。

未だに逮捕されない飯塚幸三元院長を、母子ともに失った旦那さんの気持ちをを思うと苦しくていたたまれないです。




池袋暴走事故

事故は4月19日昼に発生。

横断歩道に突っ込んで通行人をはねるなどし、松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)が死亡、8人が重軽傷を負った。

飯塚元院長と妻も負傷した。

松永さんの遺族は厳罰を求める署名を約39万人分集め東京地検に提出している。

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年内にも、書類送検されるみたいなので注目していたいと思います。



 

飯塚幸三元院長のプロフィール

名前:飯塚幸三(いいづかこうぞう)
生年月日:1931年6月1日
年齢:88歳
出身:不明
職業:旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長

飯塚幸三元院長は、2019年4月19日に起きた池袋暴走事故の時に運転をしていました。

当時の事故で母子が亡くなり、日本中が悲しんだ衝撃的な事故でした。

ただ、事故を起こした飯塚幸三元院長は今現在も逮捕されていません。

半年経った今でも、記憶にある事故です。

遺族の方の気持ちを想うだけでも心が痛くなりますよね。

年齢も問題なのかもしれませんが、せめて逮捕をしてくれないと残された遺族は少しも報われないですよね。




飯塚幸三元院長はパーキンソン病だった?

飯塚幸三元院長は、パーキンソン症候群であることを疑われていたようです。

医者には運転はやめた方がいいと言われていたにも関わらず、ないも意見を聞かずに運転をしていたのかなと思います。

ただパーキンソン病がある方すべての方が免許取り消しになるのではないので、家族や身近なかたが判断すると確実ですね。

あとからパーキンソン病であることを公表しても飯塚幸三元院長が起こした事故には変わりなく、決して許されることではないです。



飯塚幸三元院長が未だに逮捕されない理由

半年経った今でも、飯塚幸三元院長が逮捕されない理由は年齢の部分や体力などの身体があるからだそうですね。



それでも、逮捕されないのは納得できないですよね。

元気のない感じも出ていますが、逮捕や罰は与えられるべきです。

上級国民であるから守られているのは、大きな間違いであることをいち早く気づいてほしいですね。



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