タクシー運転手もコロナウイルスに感染。義理の母は国内で初の死亡者と確認した女性だった?

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2月13日東京都内でタクシー運転手が新型コロナウイルスに感染したことが発表されました。

そして同日、日本国内で初の死亡者が出てしまいました。

そこで今回は、タクシー運転手の義理の母も新型コロナウイルスに感染していたことなどをまとめました。

このままドンドン広がっていったら、オリンピックなども心配ですね。



タクシー運転手も新型コロナウイルスに感染

13日、タクシー運転手が新たに新型コロナウイルスに感染したとして発表されました。

タクシー運転手の男性は、1月29日に発熱や倦怠感の症状が出たと言います。

ついに、タクシー運転手までもが感染してしまいましたね。

タクシー運転手が感染しているのであれば、まだまだ感染者はこれから増える気がして不安になりますよね。

対応が遅くなった事が、今後の明暗に関わってくるのかなと思います。



タクシー運転手の渡航歴

タクシー運転手の渡航歴についてですが、タクシー運転手には渡航歴はないことが分かっています。

羽田空港から中国人の観光客を乗せたことは、あきらかになっています。

つまり、タクシー運転手は人・人感染していたということになります。

タクシー運転手ということもあり、たくさんのお客さんを乗せているはずですのでどこで感染しているか分からないのが怖いですよね。



タクシー運転手の義理の母も新型コロナウイルスに感染していた

日本国内で初の感染者が亡くなったという情報がありましたが、その女性はタクシー運転手の義理の母であったことが分かっています。

この2人が一緒に暮らしていたか、どうかは今のところ明らかになっておりません。

濃厚接触していなくても、感染してしまうのか、今後情報が出てくるかと思います。

国内で亡くなったという事もあり、これからどんな対応がされていくのかが注目ですね。




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