県立二戸病院の臨時職員がマスクを転売!臨時職員は40代女性で名前や住所は?

県立二戸病院の臨時職員がマスクを転売!臨時職員は40代女性で名前や住所は?




2月29日岩手県県立二戸病院の臨時職員女性が、病院内のマスクを盗みフリマアプリで転売していたことが明らかになりました。

そこで今回は、臨時職員は40代女性の名前や住所などについてまとめました。

本当にひどい話ですよね。

そして、マスクを盗んだという立派な窃盗になってしまいます。

臨時職員でも、病院で働けていたのにとてももったいないことをしてしまいましたよね。



県立二戸病院の臨時職員がマスクを転売

県立二戸病院の臨時職員が、病院内のマスクを転売していたことが2月29日発覚しました。

臨時職員の女性は、マスクが高額で転売されていることを知り知り今回の犯行に及んだといいます。

病院のマスクを倉庫から盗み、そして転売するなんて本当に許される行為ではないですよね。

厳正な処分を病院は下して欲しいと思います。



県立二戸病院のマスク転売臨時職員は女性で年齢は40代で名前や住所は?

マスクを転売していた臨時職員は女性で年齢は40代であることが明らかになっています。

名前:不明
年齢:40代
性別:女性
職業:県立二戸病院の臨時職員

住所も現段階では分かっていません。

病院で働けるなんて立派なのに、マスクで人生を棒に振るってしまうなんて本当に残念ですね。

今後、逮捕される可能性も十分にありますね。



マスクはどこでいくらで売っていた?

臨時職員の女性は、マスクをフリマアプリで転売していたようです。

高額で売っていたそうですが、罪の代償の方が大きくなることをなぜ考えられなかったのか…。

臨時職員は、県立二戸病院で計8箱盗み、フリマアプリで計15000円で売っていました。

目先のお金に目が眩むと危険ですね。



県立二戸病院はどこ?

気になる県立二戸病院は岩手県にある病院です。

住所は岩手県二戸市堀野大川原毛38−2です。

こんなに大きな病院ですが、臨時職員がマスクを盗めるぐらい管理も甘かったんですかね。

今後の対応に注目ですね。



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